古い帯留です。
明治後期〜大正期 K18ゴールド
総重量約8.2g。
型打ちと象嵌で蓮を象った
この時代特有の軽やかで繊細な意匠。
ひらりと翻る葉の抒情的な曲線美、
ダイヤモンドのノーブルで瑞々しい煌めきは
一見控えめな印象ながらも実に優艶でたおやかな趣があり、
見る人を魅了します。
長い年月を経ても古めかしさを感じさせない
気品ある佇まいが好ましく、
淑やかで上質な和の装いのお供として
末永くご愛用頂けます。
裏面に「K18」の刻印が入っております。
経年による傷や擦れ、少々の金属変色が見受けられます。
サイズ:縦約1.3�僉_L�5.9��
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